幸福の科学情報
27 February

『メシアの法』特集-今、私たちができること、なすべきこと-

【今回のポイント】

◇「メシア」という言葉は海外ではどう捉えられているか

◇悲惨な時代に人々が心の中で求めるのは「メシア(救世主)」

◇「羊飼いの少年ダビデ」と「3メートルの巨人ゴリアテ」のエピソード

◇人生の中でも「ささやかな戦いの勝利」で自分を救うことが出来る

地球を護る者の声として発刊された、法シリーズ最新刊『メシアの法』。書籍を読み進めると、『旧約聖書』の話や強国による侵略の歴史とメシアについての話が記されています。なぜ、今、この時代にそのような話が綴られるのでしょうか。今回は幸福の科学から、宗教家・及川幸久(おいかわ・ゆきひさ)さんをお呼びして、書籍『メシアの法』について紐解いていきたいと思います。番組後半では「A song celebrating Lord God(「主なる神を讃える歌」英語版)」(作詞・作曲:大川隆法 歌:大川咲也加)もお送りいたします♪おたのしみに!