Archive for the ‘幸福の科学情報’ Category

お知らせ

本日、幸福の科学グループの新しい芸能・制作プロダクションARI(アリ) Production(プロダクション)株式会社が設立されました。

代表者挨拶

アリの魂

たとえ小さなアリであっても、この世界で「たった一つの命」に込められた、たった一つの輝きがある。そして、その「個性」の輝きが、世界を照らす光になることもある―――
「アリ・プロダクション」は、そんな、多くの方々の心を輝かせる「Original One」の魅力あふれるコンテンツやタレントを世に送り出したいと願い、幸福の科学の芸能企画部門として2016年より活動してまいりました。企画部門の中軸には、大川隆法総裁(当社、会長)の次女である大川愛理沙(ありさ)企画担当アドバイザーがコーディネイターとしても参画しています。
そしてこの度、「ARI Production株式会社」として次なるステージへと進むにあたり、弊社の精神にぴったりの個性の持ち主である千眼美子(本名・清水富美加)や雲母希島凛らも新たに加わり、更なる挑戦を開始いたします。「新時代の美の創造」を掲げるニュースター・プロダクション(株)と一味違った「実力派」「演技派」中心の「うま味」を活かした活動を目指しております。わずかながらでも皆様の発展・繁栄のお役に立つことができますよう全力を尽くしてまいります。皆様の益々のご健勝をお祈りさせていただくと共に、倍旧の御指導・ご鞭撻(べんたつ)のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

ARI Production株式会社
代表取締役社長 松本弘司

関連リンク

ARI Production株式会社 公式サイト
ニュースター・プロダクション株式会社 公式サイト

6月2日、新刊書籍『公開対談 千眼美子のいまとこれから。―出家2カ月目、「霊的生活」を語る―』が発刊されます。

6/2(金)『公開対談 千眼美子のいまとこれから。―出家2カ月目、「霊的生活」を語る―』(大川隆法×千眼美子 著)

幸福の科学総裁と語りあうホンネ対談。
「出家」してから経験したこと。
いまの気持ち、そしてこれからのこと。

泣いて、悩んで、学んで、祈って、笑って。
清水富美加は、千眼美子としてただいま奮闘中!

幸福の科学出版で購入する
Amazonで購入する(Kindle版電子書籍もあります)

あわせて読みたい!オススメの書籍

『女優・清水富美加の可能性―守護霊インタビュー―』(大川隆法 著)
『芸能界の「闇」に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー』(大川隆法 著)
『守護霊メッセージ 能年玲奈の告白「独立」「改名」「レプロ」「清水富美加」』(大川隆法 著)
<『全部、言っちゃうね。―本名・清水富美加、今日、出家しまする。―』(千眼美子 著)

関連リンク


幸福の科学出版

映画は口コミをチェックしてから観に行きたい派!なイマドキ女子のお二人に「君のまなざし」の感想を語り合っていただきました。

お話をうかがったのは……

S子さん(25歳・女性・東京都)IT関係の会社に勤務。コスメに詳しいロングヘアの女性。普段はあまり映画を観ないタイプ。

Y子さん(23歳・女性・東京都)ぱっちり二重で明るい印象の女性。S子さんと同じ会社に勤務。ホラーが大の苦手。

――映画「君のまなざし」を観ての感想は?

S子さん:一言で言うと、不思議だった。

Y子さん:うん、不思議だったね。

S子さん:ホント、不思議な感覚で……。まるであの世に行ってきたかのような、観終わった今はぷかぷかしているかんじ。なんだろう、「死ぬ間際ってこんなかんじなのかな?」って思うような不思議な感覚で、うまく説明できないんですけど、なにかを“感じる”映画です。

Y子さん:頭で考えるのではなく感じるものなんだなって思いました。この映画はもう説明ができないというか、人によって感じるものは違うのかも。
S子さん:結論のシーンが「え、どういうこと?」って思ったんだけど、映画のポスターに「運命を変える、もうひとつの世界。」ってキャッチコピーがありましたよね。もう一つの世界、つまり“別の世界”と、“運命が変わる”がすごくキーワードかなって思いました。
Y子さん:話してるとまた観たくなってくる!(笑)。みんなで観た後に「どう思った?」って話し合いたくなる映画じゃない?
S子さん:で、確かめたい。それでさらにもう一回観たい!ってなるような。
Y子さん:そうそう。

――印象に残ったシーンは?

S子さん:私は恋愛ものの映画が好きだから、健太とあかりの関係が気になって。あかりは、あれはツンデレって言っていいのかな? ツンデレすぎて「どういうこと?」ってなるよね。

Y子さん:いや、最近の子はわかるんじゃないかな。「何ですかやめてください」って言いたいだけ系女子、みたいな。

S子さん:でも恋愛に見えて恋愛じゃないような……それも「不思議」のひとつかも。

Y子さん:私はもう、霊が出てくるシーンが怖かった。オフィシャル・メイキングブックを読んだんですけど、実際の霊体験などをもとにつくられているんですよね、この映画。霊的なものの描写がリアルだって書いてあったんですけど、霊が出てくるときの音とか、もう……!

S子さん:いやー、あれはちょっと見るの怖いなと思って。あの半透明なかんじとか、しゃべり方とか、すごかったよね。

Y子さん:私、座席で軽く飛び上がっちゃった。あとは、登場人物が「わかっているけど気持ちが追い付かない」と言うシーンがあって、私は、その言葉が残ってしょうがないです。わかるなぁって、一番響いた。

――まだ観ていない人にこの映画をおすすめするとしたら?

S子さん:不思議な感覚になれたよ、新感覚な映画だよと伝えるかな。めずらしい、今までにないような映画だったから。

Y子さん:「身をもって体験できる新感覚スピリチュアル映画です」みたいな? 友達には普通に「これ面白いよ!」って言いたい。

S子さん:「結論は?」って聞かれても、言えないな、これは……。観た人によって受け取るものが違うと思うし、結論は“人それぞれ”な気がして。みんなはどう思うんだろう?

Y子さん:私、さっそく友達に「感想聞きたいから観に行って!」って言ったよ。純粋に、その子がどう思ったのかが聞きたい!

S子さん:いいね、それ。うわ~、いろんな人と観たくなってくるね!

――「何回でも観たくなる」「観た人と話したくなる」と話してくれたおふたり。インタビュー終了後、さっそく別の友人を誘って再度観に行く予定を立てていました。「君のまなざし」の不思議な魅力を、あなたもぜひ劇場で体験してみませんか?

関連リンク

「君のまなざし」劇場情報

「君のまなざし」劇場予告編

「君のまなざし」公式サイト

そのほかのインタビュー記事

新メンバーの幸福の科学体験記【入会者インタビュー】

幸福の科学に入るとどうなる? 宗教に入るメリットって何?ネット入会したばかりのおふたりが体験した「幸福の科学」について、座談会形式で本音をうかがいました。入る前と入る後では、何か変わったことはあったのでしょうか? お話を…
> 続きを読む

幸福の科学・二世会員の本音とは?【二世会員インタビュー】

立宗から30年以上が経った幸福の科学では、“二世会員”と呼ばれる方も数多く活動しています。「親が幸福の科学だった」という家庭環境を持つ二世会員は、どのように幸福の科学にかかわって育ち、信仰についてはどう感じているのでしょ…
> 続きを読む

立宗から30年以上が経った幸福の科学では、“二世会員”と呼ばれる方も数多く活動しています。「親が幸福の科学だった」という家庭環境を持つ二世会員は、どのように幸福の科学にかかわって育ち、信仰についてはどう感じているのでしょうか。座談会形式のインタビューで本音を教えていただきました。

お話をうかがったのは……

A.Sさん(24歳・男性・東京都)クリエイター。映画鑑賞が趣味で、好きなジャンルはアクションもの。
H.Nさん(25歳・男性・東京都)ウェブ制作者。エンジン音で車種がわかるほどの車好き。

――いつから幸福の科学の信者だったのですか?

A.Sさん(以下、Sさん):両親が幸福の科学の信者だったので、「生まれたときから信者だった」というかんじです。三帰誓願したのが8歳のときですね。親から「三人兄弟みんなで(三帰誓願)しよう」って言われて……たしか小学校3年生だったと思います。

H.Nさん(以下、Nさん):あ、同じ。僕も小学校4年生のときで、兄弟二人揃って三帰誓願しました。たしかその頃に制度の変更があって、小学生の僕たちでも三帰誓願できるようになったんじゃなかったかな?

Sさん:なるほど。だからNさんと似たタイミングなんですね(笑)。自分にとっては、三帰誓願がひとつの区切りだったかなって思います。それまでも支部に行ったり、法話を聴いたりしてたんですが、特に宗教をやっているという意識はなかったんで、そのときに改めて「信者になったんだ」と思った記憶があります。

――ご家庭での信仰生活や活動はどのようなものでしたか?

Sさん:支部や精舎に、週1回車で通う、というのがうちのルールだったんです。田舎だったんで、車で1~2時間かけて家族で行くのが恒例で。お祈りは朝と夜、毎日ですね。家にご本尊(家庭用の祭壇)があったんで、そこで。

Nさん:我が家は、父が幸福の科学の職員でした。父が地元の福岡で支部スタッフをしていたときは、支部が近かったし、母も活動していたので、ちょくちょく一緒に支部に行っていました。行事というと、おもに“御法話拝聴会”に参加していたと思います。大川総裁の法話動画を、信者が支部で拝聴する集いですね。衛星中継がかかるような講演会はその頃はあんまりなくて……最近は講演会を衛星中継で拝聴できることが多いですよね。僕としては「え、いいの? こんなに拝聴できて」と思っています!

Sさん:小学生だった当時は、御法話拝聴会で寝てしまっていたことも多くて……ごめんなさい。でも、支部に行くこと自体に抵抗はありませんでした。

Nさん:あとは、幸福の科学で親子向けの催しなんかがあると、運営側だった親と一緒になってボランティアに参加していましたね、僕は。幸福の科学に触れる機会は特別多かった方かなと思いますけど、でもまだまだ、その頃はついて行っているだけという感覚でした。

――幸福の科学の信者であることは、人生にどんな影響がありましたか?

Nさん:僕は小学校でいじめに遭(あ)ったことがあるんですが、学校は根本的な解決はしてくれなかったし、加害者に直接「やめてよ」と言うしかなくて、つらい状況だったんです。いじめは簡単に終わらないし、先生の見ていないところで色々あったりもしてすごくキツかった。でも、幸福の科学の教えを学んでいた母は「あなたは“仏の子”だから大丈夫だよ」と、いつも支えてくれて、そのおかげで、僕は悲観的になり過ぎずに済んだんです。だから母親を通して幸福の科学の教えに支えられていましたね。ただ、親から「職員の息子だから恥ずかしくないようにしなさい」という言われ方をしたこともあって、それは正直プレッシャーだったし、嫌でしたね。高校生の頃は一時期、親に反発したこともありました。

Sさん:信者だったことで何があったかなって考えると……自分は「グレなかったこと」かな。学校で良く起きる葛藤、それこそ勉強や部活、人間関係の壁なんかを乗り越える方法は、自然と幸福の科学で学んでいたんじゃないかと思うんですよ。幸福の科学の月刊誌とか本とかが家にいっぱい並んでて、その中にはマンガや小学生向けの冊子もあったから、教えに触れる機会は多かったし。本は小学校の高学年くらいから読んでましたけど、たとえ話も多くて読みやすいなって思ってました。気付かないうちに自分の中に教えが入っていたことで、すごく助けられてきたって思います。

――幸福の科学の書籍の中で、どの本が好きですか?

Sさん:『勇気の法』『Think Big!』ですね。もともと引っ込み思案な性格なんで、「これ、俺に必要かな」と思って手に取ったのがきっかけです。初めて読んだのは高校生の頃なんですが、いい話がいっぱいあって。中でも『Think Big!』に“体力は百倍にならなくても、勇気は百倍になる”※っていうようなくだりがあるんですが、自分の人生観が変わって、すごいポジティブになれて。自分のバイブルだなーって思います。

Nさん:僕は1冊挙げるとしたら、『人を愛し、人を生かし、人を許せ。』です。東京に出てくる前の、23歳頃にですね、自分の内面的にも金銭的にも苦しい時期があって。そんなときに読んだのがこれだったんですが、人として基本的なことを思い出させてもらったというか、たくさんの人に囲まれて生きていたことを忘れていたなって思いました。第1章に「愛の貸借対照表」という考え方が出てきて、人に愛を与えた部分と、人から与えられた部分とを、書き分けてみたらどうなるかっていうことなんですが、もう衝撃ですよね。「結果は明白だ。もらい過ぎている。これはまずい」と思って。自分がどれだけ愛を与えられて生きてきたかがわかって、すごく響きました。

Sさん:学校でも、親でさえも明確に教えられないような「生きていく上で大事な考え方」っていうのが(幸福の科学の書籍には)凝縮されてますよね。すごい説得力がある、言葉に。


※『Think Big!』第5章には「みなさんの体力が百倍になることはないかもしれません。みなさんの知力が百倍になることもないかもしれません。みなさんの人生の活動期間が百倍になることもないかもしれません。しかし、みなさんの勇気が百倍になることはありえます。みなさんが自らの本来の理想と使命に目覚めたときに、勇気は百倍となるのです。」とある。

――「親の信仰」ではなく「自分の信仰」になったきっかけはなんですか?

Nさん:僕は大学に入って、一人暮らしを始めてからかな。それまでの自分がだいぶ親に支えられていたことに気付いたし、「これからは自分で何でもやらなきゃいけない」と思うようになったあたりで、父に大川総裁の本を読むよう勧められて。悩みがあったら自分で読んで問題を解決していかなきゃいけないなと思って、読み始めました。その頃に、Sくんと同じなんですが『勇気の法』と、あとは『Think Big!』を読んで、「受け身でいるんじゃなくて、自分を成長させるためにハングリー精神を持たなきゃいけない」って、すごく背中を押されました。学生時代に、心を鍛えていくのと、信仰が固まってくるのと、同時に起こっていたような気がします。
Sさん:自分は、就職してから青年部の活動に顔を出すようになったんですけど、自分たちでいろいろ企画して、未会員の人にも声をかけてイベントを開催していたり、みんな教えを実践しながら夢を語り合っていたりしていて、そんな先輩たちを「かっこいいな」と思ったことですね。憧れの人たちに出会えたのが大きかったと思います。

――幸福の科学のいいところを教えてください。

Sさん:友達に困らないこと。信仰という共通項があるからすぐ打ち解けるし、活動を通して全国に知り合いができるし、いろんな人に会えます。

Nさん:社会人になりたての人とか将来の不安を持っている人には、もうほんとに幸福の科学のことを知ってほしい。こんなに価値観が混乱して、何をやったらいいかわからない時代に、学校で教えてくれない“生き方”を知ることができるのが幸福の科学です。幸福の科学は教えのジャンルも幅広くて、現代の悩みにあったものばかりで、どんな人でも人生の指針が得られると思います。言葉に出せる悩みも、自分でもわからないモヤモヤも解決できるし、その先にある未来を切り拓く力ももらえます。もし幸福の科学に出会っていなかったら、自分はどうなっていたことか……。本当に幸福の科学の良さが身にしみています。

――お話を聞かせていただきありがとうございました。

関連記事

新メンバーの幸福の科学体験記【入会者インタビュー】

幸福の科学に入るとどうなる? 宗教に入るメリットって何?ネット入会したばかりのおふたりが体験した「幸福の科学」について、座談会形式で本音をうかがいました。入る前と入る後では、何か変わったことはあったのでしょうか? お話を…
> 続きを読む

“夫の宗教”に入信―結婚10年目、人生が変わった!―【体験談】

結婚から10年。信仰を持つことの意味を知って 幸福の科学の信仰を持つご主人と結婚するも、10年間にわたって宗教とは距離を取り続けていたOさん。入信のきっかけは、ご主人以外の会員信者と知り合うようになったことでした。幸福の…
> 続きを読む

幸せをつかんだシングルマザーの物語【体験談】

離婚、貧困、病気……人生のどん底で臨んだ奇跡 生活苦、5人の子供を抱えての離婚、夜の世界での仕事、そしてガン。数々の苦難のなかにあったかつての自分を、Yさんは「どん底にいた」と回顧します。しかし、幸福の科学の…
> 続きを読む

関連リンク

大川隆法公式サイト
精舎へ行こう

QRコード
携帯QRコード
幸福の科学リンクバナー

幸福実現党公式ホームページ

幸福の科学学園

精舎サイト「精舎へ行こう」ポータルサイトへ

幸福の科学出版

幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール

WITH YOU