Archive for the ‘広報局’ Category

このたび、テレビ、映画等で活躍し、日本を代表する若手女優の一人である女優・タレントの清水富美加氏(22歳)が、当教団に出家することになりました。

清水氏は、熱心な信者であり、子供のころから折々に大川隆法総裁の御法話拝聴会などの宗教行事には参加し、宗教的価値観のもと、「見て下さる方に元気や励ましを届けたい」という利他愛他の思いで芸能活動に打ち込んでこられました。しかし、人道的映画に出たいという強い希望を持っていたにも関わらず、最近は、人肉を食べる人種の役柄など、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。仕事を選択する自由も無い、一種の“苦役”(憲法で禁じられています)ともいえる就労環境のなかで、ついには心身の不調をきたすまでになりました。この2月には、医師による診断の結果、ドクターストップがかかり、現在は芸能活動を中断しています。

こうした動きと相前後して、同氏の「守護霊霊言」が収録公開され、『女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー』として刊行されました。この収録・発刊をきっかけに清水氏は、自らの天命が「暗黒の海を照らす灯台の光となり、一人でも多くの人を救済していく」ことにあると確信し、「魂の救済のために24時間を捧げる」宗教者となるべく、出家を決意されるに到り、当教団としても宗教上の緊急救済の観点から受け入れを決めた次第です。体調が回復しだい、宗教活動に参画してまいります。どうか温かい目で見守っていただければ幸いです。

2017年2月12日
幸福の科学グループ 広報局

清水富美加氏の直筆メッセージ
(清水富美加氏の直筆メッセージ)



関連リンク

清水富美加さん告白本 こんなに早く出せるのはなぜ? インタビュー翌日発刊はノーマル(ザ・リバティweb)
清水富美加さんがレプロ問題で告白本を出版 – 自殺未遂を繰り返した事実を赤裸々に(ザ・リバティweb)
「芸能人の労働環境を糺す会」が発足 清水富美加さん契約問題にも注目(ザ・リバティweb)
幸福の科学が「レプロ声明に対するコメント」を発表 レプロ側の抑圧的体質を指摘(ザ・リバティweb)
清水富美加さんが宣言した、幸福の科学の「出家」って何?(ザ・リバティweb)
清水富美加さん、芸能活動 引退ではない – 幸福の科学に出家した理由(ザ・リバティweb)
清水富美加さんに見る「奴隷的な契約」 一般社会では通用しない「常識」(ザ・リバティweb)

message02

9月10日のWHO世界自殺予防デーにちなんで、9月10日~16日は、内閣府の定める「自殺予防週間」です。 現在、日本では年間2万人を超える人が自ら命を絶っています。 そして家族や友人など、その何倍もの方が深い苦しみを抱えている現状があります。 幸福の科学は、霊的な視点を踏まえて自殺を減らすための活動に取り組んでいます。

「自殺を減らそうキャンペーン」

幸福の科学は自殺による不幸をなくそうと、2003年から全国で「自殺を減らそうキャンペーン」を展開しています。

信者の有志が、駅前などでキャンペーンの横断幕を掲げ、街行く人々に自殺防止を呼びかけたり、自殺防止のリーフレットをお渡ししたりしています。今では、この活動は海外の支部にも広がっています。

幸福の科学 自殺防止キャンペーン 世界自殺予防デー 13

自殺防止サイト―あなたに贈る真理の言葉

「自殺はなぜいけないのか」「悩みを解決するには」「人生の意味とは」など、誰もが知りたい疑問への答えが 見つかります。

今、自殺を考えている方や、大切な人を自殺で失った方に、おすすめしたいサイトです。ぜひ、心を癒しにきてみてください。

自殺防止サイト-あなたに贈る真理の言葉

自殺防止サイト-あなたに贈る真理の言葉



自殺に関するQ&A


一般に「自殺はいけない」と言われますが、なぜ、いけないのでしょうか?幸福の科学の仏法真理の観点から、自殺に関する疑問にお答えします。


Q1.自殺してラクになりたいんです。

A1.残念ですが、苦しみは消えません。

人間は肉体がなくなっても、魂となって生き続けます。 すべて消えると思って自殺をしても、苦しみは残ったまま。 また、本来の寿命が来るまで天国にも地獄にも行けず、残された人たちが悲しむ姿を見続けることになります。 だから、自殺は絶対にしないでください。


Q2.自分の命だから、 死ぬのは自由でしょ?

A2.人間の命は神仏からいただいたものです。

「自分は生まれたくなかった」「親が勝手に生んだ」と言う方がいます。 でも実際は、私たちは皆、「地上に生まれたい」と神仏にお願いして、許されたからこそ生まれることができました。 生まれる前には、両親や伴侶、友人となる人たちと地上で出会う約束をして「人生計画」を立ててきます。 自殺は、この約束を一方的に放棄することになってしまいます。


Q3.生きる価値が見い出せません。

A3.ほめられたことを思い出してみましょう。

人は皆、神仏に創られた大切な存在です。 自分に自信が持てないときは、人からほめられたことを一つひとつ思い出してみましょう。 今後の人生で、あなたと約束して生まれてきた人たちとの出会いが待っています。 その人たちのためにも、自分を肯定する心を大切にしてください。


Q4.どうしても生きることがつらいんです。

A4.神仏の光をいただいて、悪霊の影響を断ち切りましょう。

「どうしても死にたい」と思い詰めてしまうときは、悪霊の影響があります。 自殺で亡くなった人が不成仏霊となっ て、自分と似た心境の人に憑依し、その人も自殺させようと働きかけているのです。 こうした悪霊の影響を絶つために一番効果的なのは、幸福の科学の根本経典である『仏説・正心法語』(信者に授与される最も大切な経典)を読んだり、『仏説・正心法語』のCDをかけたりして、神仏の光で守っていただくことです。 また、悪霊と同通しないよう、心を明るくしていくために、仏法真理を、毎日少しずつでもいいので学んでいきましょう。

message02

9月10日のWHO世界自殺予防デーにちなんで、9月10日~16日は、内閣府の定める「自殺予防週間」です。 現在、日本では年間2万人を超える人が自ら命を絶っています。 そして家族や友人など、その何倍もの方が深い苦しみを抱えている現状があります。 幸福の科学は、霊的な視点を踏まえて自殺を減らすための活動に取り組んでいます。

「自殺を減らそうキャンペーン」

幸福の科学は自殺による不幸をなくそうと、2003年から全国で「自殺を減らそうキャンペーン」を展開しています。

信者の有志が、駅前などでキャンペーンの横断幕を掲げ、街行く人々に自殺防止を呼びかけたり、自殺防止のリーフレットをお渡ししたりしています。今では、この活動は海外の支部にも広がっています。

幸福の科学 自殺防止キャンペーン 世界自殺予防デー 13

自殺防止サイト―あなたに贈る真理の言葉

「自殺はなぜいけないのか」「悩みを解決するには」「人生の意味とは」など、誰もが知りたい疑問への答えが 見つかります。

今、自殺を考えている方や、大切な人を自殺で失った方に、おすすめしたいサイトです。ぜひ、心を癒しにきてみてください。

自殺防止サイト-あなたに贈る真理の言葉

自殺防止サイト-あなたに贈る真理の言葉



自殺に関するQ&A


一般に「自殺はいけない」と言われますが、なぜ、いけないのでしょうか?幸福の科学の仏法真理の観点から、自殺に関する疑問にお答えします。


Q1.自殺してラクになりたいんです。

A1.残念ですが、苦しみは消えません。

人間は肉体がなくなっても、魂となって生き続けます。 すべて消えると思って自殺をしても、苦しみは残ったまま。 また、本来の寿命が来るまで天国にも地獄にも行けず、残された人たちが悲しむ姿を見続けることになります。 だから、自殺は絶対にしないでください。


Q2.自分の命だから、 死ぬのは自由でしょ?

A2.人間の命は神仏からいただいたものです。

「自分は生まれたくなかった」「親が勝手に生んだ」と言う方がいます。 でも実際は、私たちは皆、「地上に生まれたい」と神仏にお願いして、許されたからこそ生まれることができました。 生まれる前には、両親や伴侶、友人となる人たちと地上で出会う約束をして「人生計画」を立ててきます。 自殺は、この約束を一方的に放棄することになってしまいます。


Q3.生きる価値が見い出せません。

A3.ほめられたことを思い出してみましょう。

人は皆、神仏に創られた大切な存在です。 自分に自信が持てないときは、人からほめられたことを一つひとつ思い出してみましょう。 今後の人生で、あなたと約束して生まれてきた人たちとの出会いが待っています。 その人たちのためにも、自分を肯定する心を大切にしてください。


Q4.どうしても生きることがつらいんです。

A4.神仏の光をいただいて、悪霊の影響を断ち切りましょう。

「どうしても死にたい」と思い詰めてしまうときは、悪霊の影響があります。 自殺で亡くなった人が不成仏霊となっ て、自分と似た心境の人に憑依し、その人も自殺させようと働きかけているのです。 こうした悪霊の影響を絶つために一番効果的なのは、幸福の科学の根本経典である『仏説・正心法語』(信者に授与される最も大切な経典)を読んだり、『仏説・正心法語』のCDをかけたりして、神仏の光で守っていただくことです。 また、悪霊と同通しないよう、心を明るくしていくために、仏法真理を、毎日少しずつでもいいので学んでいきましょう。

別冊「週刊新潮」(8/25号)が反社会的事件を起こした問題教団と幸福の科学を同列に扱うことで尊い信仰を誹謗中傷している。大した見識も持ち合わせない彼らは、そもそも宗教について語る資格がないことを知るべきだ。

週刊新潮の「フライデー事件」への無見識

問題の記事では、「昭和末期の頽廃がカルト宗教の揺り籠」との見出しのもと、オウム真理教や法の華などのテロ事件や詐欺事件を起こした問題教団を列挙した上で、それらと同類であるかのように幸福の科学が取り上げられている。

しかし“当会が起こした事件”として挙げられている「フライデー事件」自体、講談社が発行するフライデーが事実無根の誹謗記事を乱発した事件であって、当会はあくまで「被害者」の立場である。「売れれば文化がついてくる」と称して聖なる信仰を誹謗し続けたフライデーに対して、当会が勇気ある抗議行動に立ち上がり、その悪徳商業主義を堂々と批判したことで、行き過ぎた「言論の暴力」に初めてチェックが入るようになった。同事件は、「マスコミ権力」という事実上の第一権力とその横暴に本格的なメスが入った戦後文化史の分岐点であり、戦後、漂流し続けてきた我が国の価値観に「神の正義」という背骨が入った瞬間でもあった。

週刊新潮は、何とかして幸福の科学を問題教団と同一視させたいようだが、こうした姑息な詐術を繰り返せば繰り返すほど、同誌の無見識ぶりの方が際立つことを知るべきである。

“バブル”と繁栄の違いが変わらない週刊新潮

また今回の記事では、80年代以降の宗教ブームは昭和末期のバブルの頽廃の産物であり、「資本主義的な自由や競争の広まりが誘発した利己主義や自己責任論の拡大によって、とりわけ弱い立場の人々への共感が後退した」ことが背景にあると指摘している。

しかし昭和末期の好景気を“バブルの頽廃”と切り捨てることは、戦後の荒廃から立ち上がり、我が国の復興と繁栄のために汗を流してきた戦後日本人に対する侮辱である。安保闘争を乗り切って我が国が「資本主義的な自由や競争」に踏みとどまったからこそ高度経済成長が成し遂げられ、本来であれば「弱い立場」に留まらざるを得なかった人々にも雇用の道が開かれて社会全体が「豊かさの平等」を享受できたと考えるのがフェアな見方である。

また冷戦末期の80年代から我が国がアメリカと肩を並べる超大国化の道を本格的に歩み始めたことは、人種主義撤廃を掲げて戦った大東亜戦争の正当性を裏打ちするものである。にもかかわらず「利己主義や自己責任論の拡大」という負の部分にばかり注目することは、国際政治経済のメカニズムに対する無理解と左翼的な自虐史観以外の何物でもない。

教団活動に対する偏見と時代遅れの認識を反省せよ

またこの時期に成長した教団がどれも未だに「一般社会と隔絶した特殊な連帯意識」で成り立っていると考えることも偏見と時代遅れな見方である。

記事中では、各教団が成長する理由として「社会的な絆が薄れていくなかで居場所が見つかられない人を仲間に引き入れるとき、一般社会と隔絶した特殊な連帯意識を作ることが有効に作用する」ことを挙げている。

しかし、そもそも魂を救済する宗教活動こそが宗教にとっての最大の社会貢献であり公益活動である。その意味で、一般社会で通用する宗教儀式や行事を超えて、目に見えない世界の尊い仏神との絆、そして信者相互の深く揺るぎない魂的な信頼関係を構築していくことこそ宗教本来の使命である。

また当会で言えば、具体的なユートピアを広げるためのグループ活動をはじめ、貧困や災害、障害や心の病で苦しんでいる方々にも、物心両面に渡り、あらゆる手段で手を差し伸べる努力を加速している。東日本大震災の復興支援をはじめ、不登校児支援スクールの運営、自殺防止活動、障害者支援、いじめ問題に取り組む一般財団法人の支援などを行っているし、国際支援として、ネパール、インド、マレーシア、ウガンダ、ガザ地区、スリランカ、ミャンマーなどの国で、学校建設や教材の寄贈、衣服・物品の寄贈など、さまざまなチャリティーに取り組んでいる。

同記事では、教団に入信することは「社会と隔絶する」危険性そのものであるかのように強調されているが、大きな間違いだ。宗教教団とは教祖を頂点とする垂直関係を有すると同時に、信者同士の連帯と救済機能が発揮される水平関係を有する。そして年数を経て大教団へと成長する過程で当会も、当初の各人が精神的成長を求めていく運動に加えて、水平的な連帯力が強い救済型宗教へと発展を遂げたのである。

公平な取材や調査を適宜行うことなく、数十年前の知見やジャーナリストと称するフリーライターの断片的な覗き見でだけで判断することは実像を歪める臆見以外の何物でもない。宗教に対する嫉妬と偏見に凝り固まった週刊新潮は、言論の背景には「正しい価値観」が不可欠であり、その究極には「神仏から降ろされる時代への価値判断」があることを知るべきだ。そして宗教的常識と教養を備えた人物による適正な取材を心がけるべきである。

※なお、週刊新潮に関しましては、『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』『「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染』『人間失格 新潮社 佐藤隆信社長・破滅への暴走』『「仏説・降魔経」現象編―「新潮の悪魔」をパトリオットする』(幸福の科学出版刊)が発刊されております。

幸福の科学グループ 広報局



『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか―』(大川隆法著/幸福の科学出版)

『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』

『徹底霊査「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染』(大川隆法著/幸福の科学出版)

『「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染』

『人間失格―新潮社 佐藤隆信社長・破滅への暴走』(大川隆法著/幸福の科学出版)

『人間失格 新潮社 佐藤隆信社長・破滅への暴走』

『「仏説・降魔経」現象編―「新潮の悪魔」をパトリオットする』(大川隆法著/幸福の科学出版)

『「仏説・降魔経」現象編―「新潮の悪魔」をパトリオットする』

QRコード
携帯QRコード
幸福の科学リンクバナー

幸福実現党公式ホームページ

幸福の科学学園

精舎サイト「精舎へ行こう」ポータルサイトへ

幸福の科学出版

幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール

WITH YOU