Archive for the ‘ネット番組’ Category

幸福の科学のYouTube番組「ザ・ファクト」は、様々なニュースの奥にある真実を、独自の取材で明らかにしています。
今回のタイトルは、「リアル『永遠のゼロ』 ~元特攻隊員の証言~」です。

ザ・ファクト取材班は元日本海軍中尉の方にインタビューをし、大東亜戦争の真相をお話いただきました。


元特攻隊員が語る「大東亜戦争は侵略戦争ではなかった」~元日本海軍中尉~【証言・大東亜戦争】


大東亜戦争は本当に日本の侵略戦争だったのか

国家の維持がかなわないほどの経済的困窮に追い込まれるなら立ち上がるのもやむをえません。当時の米国大統領ルーズベルトによって、日本は戦争せざるをえない状況にもちこまれたのだと元海軍中尉は話します。また、南京大虐殺についてたずねられると、陸軍の規律正しい様子を知っている身として、そのような虐殺など発生しようはずがないと力強く述べられました。

不沈艦をものの5分で沈めた現場にいた

元海軍中尉は16歳で海軍航空隊に入隊し、イギリスの不沈艦「プリンス・オブ・ウェールズ」を撃沈したマレー沖海では現場にいたそうです。場現近くにおいて、大砲を使った海戦で沈めようと意気込んで構えていたところ、わずか5分ほどで飛行機によって敵国艦艇を沈めてしまったそうです。味方の陣営も思わず呆然としてしまうほどだったと言います。白人の支配下にあった植民地の人たちも大喜びしたそうです。

どんな思いで特攻隊に志願したのか

命を捧げるのなら立派な働きをして意義ある死に方をしたい――。そのような思いで特攻隊に志願されたそうです。「生きて帰るつもりで兵隊にはなれない」とも。こうした元日本軍人の精悍さ、イエローモンキーとののしり人種差別や植民地支配を続ける当時の欧米諸国を思えば、当時の日本軍が戦地で尊敬を集めていたことが納得できます。

現代の若者へのメッセージ

今日本は、従軍慰安婦・南京大虐殺のように「嘘も100回言えば本当になる」というような主張スタンスで、言葉の戦争をしかけられ、応戦できずにいます。御年96歳の元中尉は「死ぬに死にきれない」「戦勝国アメリカによる戦後教育で、日本は日本人の誇りを忘れ去り、骨抜きにされた」と話します。最後に若者へのメッセージを求められると「神代の時代から続く日本というすばらしい国をなくさないように」と、メッセージを残されました。


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今回のタイトルは、「中国によるベトナム侵攻を斬る!」です。

5月7日、ベトナム政府が記者会見を開き、南シナ海で受けた深刻な主権侵害の映像を公開したことをうけ、ベトナム大使館前からお届けします。


【動画】中国船がベトナム艦船に体当たり―帝国のアジア侵略が始まった!?


帝国によるアジア侵略か

中国が南シナ海の西沙諸島近海で石油の掘削を開始。周辺に約80隻の中国公船を集め、ベトナム側の巡視船に放水、衝突などを繰り返しました。ベトナム側の船員が負傷し、 数隻が損傷する被害が出たということです。さらに中国は、自分たちのほうがベトナム船にぶつけられたと、現在主張しています。

事件の背景には南シナ海の領有権

近年、ベトナムと中国の関係は非常に良好で、経済的にも軍事的にも衝突の可能性は見込まれておりませんでした。そんななかでの今回の事件、その背景には領有権問題がありました。今、中国は南シナ海のほぼすべてを自国の領域であると主張しており、この度の石油掘削は、この南シナ海を実効支配する目的があったと考えられます。

米国大統領のアジア歴訪直後に起きた今回の事件

オバマ大統領がアジアを歴訪したのは4月のことです。日本においては尖閣諸島が日米安保の適用範囲であるとし、フィリピンとも軍事的安全保障を強化しているといったことをうけ、中国がゆさぶりをかけている点も見逃せません。

危機感の甘い日本の海上保安庁

海上保安庁関係者によると、尖閣諸島周辺は争いのない海であり、このような問題は起こりえないとのことです。しかし、それまで争いのなかったところに中国が侵攻した行為は決して珍しくありません。現にフィリピン近海でのウミガメ大量確保に端を発する問題も起きています。日本は中国に対する備えを強化するべきです。

チャーチル霊の予言が的中か

先般大川隆法総裁によって収録された『「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言』のなかで、チャーチル霊は「尖閣よりもまずベトナム・フィリピンで問題を起こす」と断言していました。今回の中国のベトナムへの実力行使は、霊言の内容が見事に的中した形となっています。

3/16(日)『「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言』

『「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言』(大川隆法著/幸福の科学出版)

ウクライナ問題で揺れる世界――チャーチルが新世界の見取り図を示す!
ロシアのウクライナ軍事介入が世界の注目を集める中、ヒットラーを倒した英国元首相・チャーチルの霊言が行われました。日本は米ロ、そして中国とこれからどう関わるべきなのか。戦後体制が崩れた後の世界はどのように展開していくのか――。ウクライナの動向に対する鋭い見解をはじめ、マスコミや外交評論家の意表をつく新論点が満載の霊言です。ぜひご一読ください!

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「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言

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今回のタイトルは、「STAP細胞論文の撤回勧告と懲戒委員会の設置を斬る!」です。


【動画】STAP細胞論文の撤回勧告と懲戒委員会の設置を斬る!


一刻も早く「厄介払い」したい理研

5月8日午前、STAP細胞論文の小保方晴子さんが勤める理化学研究所(理研)が理事会を開き、小保方さん側の不服申し立てを退け、論文の再調査をしないことを決定。さらに理研側は論文の撤回を勧告し、小保方さんの処分を決める懲戒委員会の設置を決めました。この懲戒委員会において、小保方さんに自分から退職するという形を取らせるのか、あるいは懲戒免職とするのか、その処分が決定されます。記者会見から1カ月後というスピードを考えると、理研は「結論ありきだった」と言わざるを得ないでしょう。

問題はマナーではなくマター

今回の理研の決定はこれから科学技術立国を目指す日本にとって、大きな禍根を残すことになります。その画期的な研究内容よりも発表のマナーばかりが取り上げられ、研究者が懲戒免職や辞職に追い込まれるといった現状によって、すでに海外脱出を考える若手研究者もいると言われています。日本の宝を失わないために、理化学研究所や関係者の方々には、一日も早く考えを改めてほしいと願います。

研究継続を希望する小保方さん

1カ月前の記者会見で小保方さんは、「研究者としての今後がもしあるのなら」と崇高な思いを真摯に語っていました。研究を継続するために、現時点では公開できない秘密を抱えているのかもしれません。その”本音”は、大川隆法総裁が記者会見前日の4月8日午後に緊急収録した公開霊言において、守護霊が語ってくれています。ぜひご一読ください。


4/15(火)『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』発刊

『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』(大川隆法著/幸福の科学出版)

記者会見の前日4月8日――小保方さんの守護霊がすべてに答えた。
STAP細胞という世紀の大発見から一転、論文ねつ造疑惑の渦中の人となった小保方晴子さん。
記者会見の前日、大川総裁による小保方さん守護霊インタビューが行われました。
明らかとなった科学者の世界のしがらみや嫉妬、そしてねつ造疑惑の真相――生物科学の未来を切り拓く若き女性科学者を、このまま潰してはならない!
霊言収録から時を移さずして緊急発刊となった、注目の一書です。

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【動画】「STAP細胞はあります!」 4月9日反論会見 小保方氏本人と守護霊が激白!!

幸福の科学のYouTube番組「ザ・ファクト」は、様々なニュースの奥にある真実を、独自の取材で明らかにしています。
今回のタイトルは、「日本軍はアジアから歓迎された」です。
ザ・ファクト取材班は、元日本陸軍の方にインタビューをし、当時の様子をお話いただきました。


【動画】日本軍はアジアから歓迎された~南方戦線兵士の体験談【証言・大東亜戦争】


現地の人たちときわめて良好な関係だった日本軍

ベトナムやカンボジアなどの出兵先に到着すると「日本軍万々歳 伝来 大歓迎」などと書かれた横断幕に出迎えられ、日本軍は大歓迎を受けていたそうです。ベトナムで人手不足の折には、現地の人が加わって日本兵と同じ服装をし、寝食をともにしてくれたこともあったそうです。現地の人たちとは、きわめて強い信頼関係があったと語られました。

アジアを侵略していたのは日本ではない

フランスの領地にされたベトナムでは、現地のものが何もなくなる有り様だったようです。根こそぎ盗られたという意識のある現地の人々は、インフラ整備などにより恩恵をもたらす日本軍に頼っていたとのこと。「泥棒を追い払ってくれ」と言われ、ご自身も彼らを助けにいく意識で命がけの出兵をしたそうです。

韓国人も将校にとりたてる好待遇

韓国において「無理やり兵隊させられた」という言論があることに対して、「無理やり入れられた人が将校になるはずがない」と不可解さを強調します。当時、親しくしていた早稲田大学の韓国人留学生が少尉に取り立てられたとのこと。当時の日本軍に差別意識などなく、能力によって重用していたことがうかがえます。

大戦終結後、植民地は次々と独立

当時の日本軍は、現地の人とは本当の兄弟、家族のような関係であり、現地の人を助けるために戦ったそうです。実際に植民地にされた国々は、第二次世界大戦終結後、次々に独立していきました。敗戦国である日本は暴虐のかぎりを尽くしていた、という誤った歴史認識を改める必要を感じます。



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