Archive for the ‘インタビュー’ Category

幸福の科学 出家者のお仕事紹介

幸福の科学の職員(出家者)はどのような仕事をしているのでしょうか。幸福の科学の職員が携わる仕事をご紹介します。
(※本記事は小冊子「ヤング・ブッダ」より転載・編集)

※所属や役職はインタビュー時点のものです。

◆渋谷精舎


比江森菜緒子(ひえもり・なおこ)さん

渋谷精舎では、すべての方の「悟り」や「幸福」を応援しています。研修や祈願を通して自己変革される方のお姿を拝見すると、嬉しくなります。人生相談も受け付けていますので、お気軽にお越しください。
精舎へ行こう公式サイト


◆月刊「Are You Happy?」編集部

市ノ澤慧美(いちのさわ・えみ)さん

“真・善・美”を追究する月刊女性誌「Are You Happy?」で編集者をしています。読み終わった後に笑顔になれるような、皆さまの幸せをサポートする雑誌を目指しています。一つひとつの企画に力を注いで、今後も頑張っていきたいです!

月刊「Are You Happy?」公式サイト


◆幸福の科学学園 那須本校

菊地保(きくち・たもつ)さん

社会科と探究創造科の担当をしています。創造性を育む教育をモットーに、探究創造科(※1)では研究発表を通して「考える力」を身につける授業を行っています。今後も、信仰心と知力、徳力のある生徒を育てていきたいです!

※1:探究創造科…夢を叶える力、未来を創造する力を養うオリジナル科目。
幸福の科学学園・那須本校公式サイト


◆出版局

斎藤夕(さいとう・ゆう)さん

多くの方々が幸福の科学・大川隆法総裁の説く真理と出合えるよう、書店に営業をかける聖務をしています。大川総裁の著作は2800書以上にのぼり、読んだ方の人生を好転させてきました。日本中の人に真理の書籍を届けられるよう、頑張ります!


◆メディア文化事業局 行事運営チーム

水地那菜(みずち・なな)さん

大川隆法総裁の講演会の運営を行っています。来場される皆さまの幸福を願う心を持って、日々のお仕事をさせていただいています。今後も来場された方に感動していただける会場づくりを目指していきます。


◆渋谷支部

石丸真望(いしまる・まさみ)さん

幸福の科学の支部は、大川総裁の教えを広げるための活動拠点です。地域の方々の幸福を願って、大川総裁の御法話拝聴会やスプレッド、チャリティーバザーを行っています。支部には幸せのヒントが必ずあるので、ぜひ一度、お越しください!

幸福の科学の支部ってどんなところ? 支部長への一問一答も!【支部体験レポート】


◆布教誌編集局

齊木智敦(さいき・とものぶ)さん

大川隆法総裁が創刊した月刊「幸福の科学」の編集者をしています。法話やグループ事業、幸福になった方の体験談を通して信仰の大切さをお伝えできるのはとても楽しいです。多くの方の“幸福の架け橋”になれるよう、頑張ります!

各種冊子(布教誌)


◆東北・田沢湖正心館

豊嶋里帆(とよしま・りほ)さん

天上界との交流基地である幸福の科学の精舎で、研修講師や祈願導師、人生相談を行っています。私を通して神様の存在を感じていただけるように、反省を中心とした「心の修行」を大切にしています。神秘的な精舎へ、ぜひお越しください。

精舎へ行こう 東北・田沢湖正心館


◆ARI Production

齋藤愛希子(さいとう・あきこ)さん

大川総裁が創立した芸能・映画製作プロダクションで、契約システムの整備や経理を担当しています。映画「心に寄り添う。」では、アシスタント・プロデューサーも務めました。今後も誰かの人生にプラスになる仕事をしていきたいです。

ARI Production


◆メディア文化事業局 兼 HSUレクチャラー

石田耕太郎(いしだ・こうたろう)さん

HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)で、ナレーションやアフレコ等、音響の授業を担当しています。授業ではプロが使用する機材を使っているため、学生も意欲的に取り組んでいます。理系の知識と宗教的な感性を併せ持った未来型クリエーターを輩出できるよう、頑張ります。

ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)


◆宗教教育企画局 仏法真理塾 「サクセスNo.1」

太田藍(おおた・あい)さん

仏法真理塾「サクセスNo.1」は、小・中・高校生を対象に、信仰教育や学業修行を行う機関です。私が担当しているHSU拠点では、家の近くに校舎がない塾生を対象に、学生講師と共にスカイプを使った学業修行を行っています。塾生は人格と知性を兼ね備えた人間になることを目指して学業修行に取り組み、学生講師は社会に出たときに即戦力となれるよう、実務能力の向上に努めています。子どもたちの成長する姿を見ると、私もとてもうれしいです。今後も社会に貢献できる人材を輩出するために、精進してまいります。


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幸福の科学 出家者のお仕事紹介

幸福の科学の職員(出家者)はどのような仕事をしているのでしょうか。幸福の科学の職員が携わる仕事をご紹介します。
(※本記事は小冊子「ヤング・ブッダ」より転載・編集)

※所属や役職はインタビュー時点のものです。

◆渋谷精舎


比江森菜緒子(ひえもり・なおこ)さん

渋谷精舎では、すべての方の「悟り」や「幸福」を応援しています。研修や祈願を通して自己変革される方のお姿を拝見すると、嬉しくなります。人生相談も受け付けていますので、お気軽にお越しください。
精舎へ行こう公式サイト


◆月刊「Are You Happy?」編集部

市ノ澤慧美(いちのさわ・えみ)さん

“真・善・美”を追究する月刊女性誌「Are You Happy?」で編集者をしています。読み終わった後に笑顔になれるような、皆さまの幸せをサポートする雑誌を目指しています。一つひとつの企画に力を注いで、今後も頑張っていきたいです!

月刊「Are You Happy?」公式サイト


◆幸福の科学学園 那須本校

菊地保(きくち・たもつ)さん

社会科と探究創造科の担当をしています。創造性を育む教育をモットーに、探究創造科(※1)では研究発表を通して「考える力」を身につける授業を行っています。今後も、信仰心と知力、徳力のある生徒を育てていきたいです!

※1:探究創造科…夢を叶える力、未来を創造する力を養うオリジナル科目。
幸福の科学学園・那須本校公式サイト


◆出版局

斎藤夕(さいとう・ゆう)さん

多くの方々が幸福の科学・大川隆法総裁の説く真理と出合えるよう、書店に営業をかける聖務をしています。大川総裁の著作は2800書以上にのぼり、読んだ方の人生を好転させてきました。日本中の人に真理の書籍を届けられるよう、頑張ります!


◆メディア文化事業局 行事運営チーム

水地那菜(みずち・なな)さん

大川隆法総裁の講演会の運営を行っています。来場される皆さまの幸福を願う心を持って、日々のお仕事をさせていただいています。今後も来場された方に感動していただける会場づくりを目指していきます。


◆渋谷支部

石丸真望(いしまる・まさみ)さん

幸福の科学の支部は、大川総裁の教えを広げるための活動拠点です。地域の方々の幸福を願って、大川総裁の御法話拝聴会やスプレッド、チャリティーバザーを行っています。支部には幸せのヒントが必ずあるので、ぜひ一度、お越しください!

幸福の科学の支部ってどんなところ? 支部長への一問一答も!【支部体験レポート】


◆布教誌編集局

齊木智敦(さいき・とものぶ)さん

大川隆法総裁が創刊した月刊「幸福の科学」の編集者をしています。法話やグループ事業、幸福になった方の体験談を通して信仰の大切さをお伝えできるのはとても楽しいです。多くの方の“幸福の架け橋”になれるよう、頑張ります!

各種冊子(布教誌)


◆東北・田沢湖正心館

豊嶋里帆(とよしま・りほ)さん

天上界との交流基地である幸福の科学の精舎で、研修講師や祈願導師、人生相談を行っています。私を通して神様の存在を感じていただけるように、反省を中心とした「心の修行」を大切にしています。神秘的な精舎へ、ぜひお越しください。

精舎へ行こう 東北・田沢湖正心館


◆ARI Production

齋藤愛希子(さいとう・あきこ)さん

大川総裁が創立した芸能・映画製作プロダクションで、契約システムの整備や経理を担当しています。映画「心に寄り添う。」では、アシスタント・プロデューサーも務めました。今後も誰かの人生にプラスになる仕事をしていきたいです。

ARI Production


◆メディア文化事業局 兼 HSUレクチャラー

石田耕太郎(いしだ・こうたろう)さん

HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)で、ナレーションやアフレコ等、音響の授業を担当しています。授業ではプロが使用する機材を使っているため、学生も意欲的に取り組んでいます。理系の知識と宗教的な感性を併せ持った未来型クリエーターを輩出できるよう、頑張ります。

ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)


◆宗教教育企画局 仏法真理塾 「サクセスNo.1」

太田藍(おおた・あい)さん

仏法真理塾「サクセスNo.1」は、小・中・高校生を対象に、信仰教育や学業修行を行う機関です。私が担当しているHSU拠点では、家の近くに校舎がない塾生を対象に、学生講師と共にスカイプを使った学業修行を行っています。塾生は人格と知性を兼ね備えた人間になることを目指して学業修行に取り組み、学生講師は社会に出たときに即戦力となれるよう、実務能力の向上に努めています。子どもたちの成長する姿を見ると、私もとてもうれしいです。今後も社会に貢献できる人材を輩出するために、精進してまいります。


10月12日(金)公開、映画「宇宙の法―黎明編―」で、レプタリアンの女帝・ザムザ役を演じた千眼美子さんに、役柄やアフレコについて聞きました。
(※本記事は小冊子「ヤング・ブッダ」10月号(No.178)より転載・編集)


ザムザ役・千眼美子せんげんよしこ
本名・清水富美加。1994年生まれ。13歳でデビュー。「仮面ライダーフォーゼ」、NHK連続テレビ小説「まれ」で注目を集める。2017年2月に幸福の科学へ出家。ARI Productionに所属し、女優・タレントとして幅広く活動している。
Twitter / Instagram / LINE BLOG

ザムザさんは強くてセクシーな宇宙人

Q. 声優の仕事は久しぶりでしたが、いかがでしたか?

最初は怖かったですね(笑)。声優のお仕事はまだ2回目だし、今までやったことのないキャラで、しかも宇宙人だし…。
だからまず、大川隆法総裁が説いている「宇宙人リーディング」シリーズの書籍を全部、読みました。
いろんな宇宙人が出てきて、私とはまったく違う価値観を持っているのが面白かったです!

私が演じたザムザさんはマゼラン星雲ゼータ星のレプタリアンで、「強さこそ正義」という価値観を持った女帝です。
部下に命令したり、責任を追及したりするんですが、私は人に命令したことがないので苦戦しました。収録の時も「私は星の頂点に立てる!」って自分を奮(ふる)い立たせて頑張りました(笑)。

Q. 今回は、大人気の声優さんとも共演しましたね。

それが、アフレコは別日だったので、 ご一緒できなかったんです。でも、先に録音されていたお芝居を聞いて映画の世界に入り込むことができました。特に主人公のレイ(CV・逢坂良太)と心を合わせて戦うシーンは、すごく楽しかったです!

超、超、超面白い作品です!

Q. 最後に読者へメッセージをお願いします。

初めてこの映画の台本を読んだとき、「最高の物語だ!」って思いました。
エンターテインメントとしても面白いし、しかも真実の創世記が描かれているんですよ!
ザムザさんの心の成長は、共感できる人も多いと思います。ぜひ、映画館に観に来てください!

GOODS

映画「宇宙の法―黎明編―」の、オフィシャルグッズの一部を紹介します。

アニメーション映画「宇宙の法―黎明編―」公式ガイドブック

アニメーション映画「宇宙の法―黎明編―」公式ガイドブック
豪華声優陣と女優・千眼美子の競演でも話題のアニメーション映画について、その魅力を余すところなく紹介します。9月6日から全国の書店、支部、精舎でお求めいただけます。
「宇宙の法―黎明編―」製作プロジェクト 編 / 幸福の科学出版刊
1,000円(税込)

幸福の科学出版で買う
Amazonで買う

映画「宇宙の法-黎明編-」オリジナル・サウンドトラック

映画「宇宙の法―黎明編―」オリジナル・サウンドトラック
 遥かなる、地球創世記へ―
製作総指揮 大川隆法作曲の「映画『宇宙の法』テーマ曲」も収録!
全国の支部、精舎で9月5日からお求めいただけます。
幸福の科学出版
3,000円(税込)

幸福の科学出版で買う
Amazonで買う

関連リンク
映画「宇宙の法―黎明編―」公式サイト
映画「宇宙の法―黎明編―」上映劇場一覧

YB channelでは、人生の先輩に成功の秘訣や人生の教訓を聞く「私のYB時代」のインタビュー動画を公開しています。
今回は、福井県の油あげレストラン、谷口屋の社長、谷口誠さんにお話を伺いました。

大正14年、谷口さんの祖父が始めた谷口屋は、大きな油あげが名物の豆腐屋。
1995年には谷口さんが日本で唯一の「油あげレストラン」をオープンしました。
その評判は全国に広がり、休日には待ち時間が3時間になることも。
その成功の秘密を、谷口さんの人生とともにひもといていきます。
(※本記事は小冊子「ヤング・ブッダ」6月号(No.174)より転載・編集)

豆腐屋の跡取りとして

01:15 豆腐屋が嫌いだった幼少期
02:13 豆腐屋に対する見方の変化

実家は、福井県坂井市の竹田という山村で小さな豆腐屋を営んでいました。両親が毎朝、午前2時に起きて作る「竹田の油あげ」は、サクサク、ジューシーで、地元ではとても評判でした。しかし、小学生のとき友人に、「お前、油の匂いがするな」と、からかわれたことがきっかけで、豆腐屋を「かっこ悪い」と思うようになったのです。そして、将来は違う職業に就こうと決意しました。

しかし、食全般に興味があったため、高校は農業高校に入学。実習でパンや味噌などを作り、食品加工の基礎を学びましたが、卒業後は叔父の勧めで郵便局に就職しました。

26歳のときに保険の営業担当になると、豆腐屋への見方が変わる最初の転機が訪れました。実家の近隣を営業で回ると、お客様が皆、うれしそうに実家の油あげの話をしてくれるのです。

「うちの孫は、あんちゃんのところの油あげしか食べないのよ」
(……親父とお袋は、いい仕事をしてるんだな。豆腐屋は、かっこ悪くないのかもしれない)

それからは、お客様からの依頼もあって、週末には油揚げの配達を手伝うようになりました。やがて母から、「あんたも練習しなさい」と言われ、油あげ作りの修業も始めました。

見返りを求めない心

03:36 人生を変える転機
04:36 与える愛に心を動かされる
05:55 両親から学んだ「与える愛」

平日は郵便局員、土日は家業を手伝いながら11年経ちました。

(定年になったら細々と豆腐屋をやろう)

そう考えていた私に、再び価値観を変える出来事がありました。妻の勧めで、幸福の科学に入信し、そこで大川隆法総裁の著作『常勝思考』と出合ったのです。書籍には、見返りを求めない「与える愛」の大切さが書かれていました。私は毎日、夜中に淡々と油あげを作る両親の姿と、それを楽しみにしているお客様の姿を思い出しました。

(親父とお袋は、「与える愛」を実践しているんだ)

豆腐屋の仕事に誇りを感じて、40歳のとき、ついに家業を継ぐことを決意しました。

唯一無二のレストラン

07:28 レストラン開業のきっかけ
09:26 油あげがふくらまない
10:12 思いもよらない原因

店で働き始めると、気になることがありました。当時は店と住宅を兼ねていて、食事をする場所がなく、お客様は狭い玄関で油あげを食べていたのです。私はそれを申し訳なく思いました。

(できたての油あげを、ゆっくり食べてもらいたい!)

翌年、店を移転して工場併設型のレストランを開業。

しかし、オープン当初、油あげがふく/rt>らまない事件が起きたのです。いくら作っても廃棄になり、開業費の返済を考えると不安で仕方ありませんでした。解決策を探すため、私は同業者に意見を尋ねて回ることにしました。すると、水質に原因があると分かったのです。すぐに水質改善のための機械を導入すると、油あげは以前の大きさに膨らむようになりました。

大変な事件でしたが、豆腐屋としてのプロ意識がさらに高まった貴重な経験でした。

油あげを、世界へ

12:27 谷口屋が大切にしていること
13:24 今後の目標
15:02 成功の秘訣

店の評判が口コミで広がり、日本全国、海外からも多くのお客様に来ていただけるようになりました。2004年以降はありがたくも、ほぼ毎年テレビに出演させていただいています。
 
私の目標は、家族団らんの食卓を地域へ、日本へ、そして世界へ広げていくことです。「谷口屋の油あげがいい」と言ってくださるお客様のためにも、社員一同、真心を込めて油あげをお届けしたいと思います。世界への挑戦はこれからです。若い人たちも一緒に頑張りましょう!

15:34 『勇気の法』抜粋


動画で紹介された書籍

『常勝思考』

『常勝思考』(大川隆法著/幸福の科学出版)

成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための運命開拓法。それが常勝思考だ。
幸福の科学出版で購入する
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『勇気の法』

人生のあらゆる困難や挫折に打ち克ち、たとえ失敗しても何度でも立ち上がれ。混迷を極める現代において、あなたが成すべきこととは何か。
幸福の科学出版で購入する
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YB channel紹介

学生と青年のための幸福の科学の小冊子「ヤング・ブッダ」編集部によるYouTubeチャンネル。誌面の特集やインタビューが動画でもお楽しみいただけます。

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