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30 April

広開土王の霊言 日本と朝鮮をめぐる霊界事情

5/2(金)『広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について』発刊

大川隆法総裁は、広開土王(こうかいどおう)を招霊し、霊言を行いました。
その霊言が収録された書籍『広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について』が幸福の科学出版より発刊!

『広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について(大川隆法著/幸福の科学出版)』

幸福の科学出版
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朝鮮半島の霊界事情と、日韓関係の霊的ルーツが明かされる
 ――韓国人気質の秘密が明らかに

朝鮮半島の未来――日本はどうすべきなのか
 ――崩壊寸前の北朝鮮、そして朴槿恵大統領の深層心理

広開土王の碑文の内容は真実なのか?
 ――真実の歴史認識に迫る

高句麗の王、「太王四神記」の「広開土王」の霊言

ペ・ヨンジュン主演の「太王四神記」の主人公として描かれ、古代朝鮮半島・高句麗の王である広開土王。
朝鮮史に残る英雄の魂を招霊し、朝鮮半島の霊界の実態や神々の転生の秘密、隠された日韓関係の霊的真相などに迫ります。

朝鮮半島の神とはだれか。広開土王の驚きの転生とは。

霊言では、「朝鮮半島の神とはだれか」を探るとともに、日韓の秘された歴史が時空を超えて明らかになりました。日本と朝鮮をめぐる霊界事情や、南北に分断された朝鮮半島の霊界の複雑な事情が語られます。さらに明かされた広開土王の転生は、古代エジプト、インド、日本など、驚きを隠せない多彩なものでした。
悪化する日韓関係に歯止めをかけ、東アジアの平和と正義の実現させるために非常に貴重な霊言です。

広開土王(こうかいどおう)(374年~413年)

高句麗第19代の王。
故国壌王の子で、諱は談徳(タムドク)。391年に即位。その後、北西方の燕、南では百済や倭と戦い、高句麗発展の基礎を築いたといわれる。広開土王碑文には「国岡上広開土境平安好太王」とあり、好太王とも永楽太王とも呼ばれる。王の治績は碑文に銘記されている。

※本霊言は「広開土王の霊言―朝鮮半島の危機と未来―」と題され、2014年4月26日より幸福の科学の精舎・支部等で動画公開されています。

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