Archive for the ‘霊的世界のほんとうの話’ Category

人が生まれてくるのは「偶然」ではない

「どう生きたって、死ねば終わりでしょ」。現代は、そう思う人も少なくないかもしれません。
でも、もし私たちの人生に、大切な意味があるとしたら…? 幸福の科学では、人間が生まれてきた理由と、幸せになる生き方をお伝えしています。

1. 誰もが「人生計画」を立てて生まれてくる。

私たちは生まれる前に、あの世で「人生計画」を立ててきます。
守護霊(しゅごれい)や「生まれ変わり担当」の天使たちと相談しながら、自分の魂修行(たましいしゅぎょう)にふさわしい両親や環境を選び、人生で遭遇(そうぐう)する問題なども設定してきます。
※人生計画の綿密さは、人によって差があります。

【守護霊】
地上に生まれる人が魂修行をまっとうできるように、見守り導く霊。守護霊は、本人の潜在意識の一部でもある。
※守護霊について詳しくはこちら 守護霊とはどんな存在?【霊的世界のほんとうの話】

2. 苦難や困難は、「魂を磨く砥石(といし)」。

人生の途上では、失恋や倒産、病気など、自分が設定してきた「課題」に直面します。
そのときこそ、心を磨き、不幸をつくってきた心の傾向性を修正するチャンス。「逆境は自己変革の機会」と捉えることが、本当の幸せをつかむ秘訣です。

例えば…

10代 大失恋

人生計画では、失恋を発奮材料に、自分磨きに励(はげ)むはずだったが、相手を憎むだけで終わってしまった。

20代 対人トラブル

前世(ぜんせ)で憎み合った相手が、今世(こんぜ)は同僚として現れる。相手の長所を認めることで和解でき、カルマ解消!

30代 大病を経験

大病を通して心を深めることを計画。病床(びょうしょう)で自分を見つめ、多くの人の愛に支えられていることに気づく。

【悪霊・悪魔】
人間の悩みを増幅させ、もっと不幸にしようと狙っている悪い霊。

3. 神様はどんなときでもあなたを見守っている。

逆境に陥(おちい)り、失意の底に沈みそうなときは、目には見えなくても、神様や守護霊が自分に寄り添い励ましてくれていることを信じてください。信じたときに、新しい一歩を踏み出す力が湧(わ)いてきます。

逆境に陥ったとき、あなたはどうする?

挫折して自暴自棄(じぼうじき)に

不幸の原因を他人や環境のせいにしたり、努力を放棄したりしてしまうと、もっと不幸な方向に…。

希望を捨てずに前進!

つらいときこそ神様を信じ、「愛を与える生き方」を選んでいくと、必ず道が開けて幸せに近づきます。

2018年春、「人生の意味」に迫ったドキュメンタリー映画が公開!

幸福の科学では、障害児支援団体「ユー・アー・エンゼル」をはじめ、不登校児支援や、いじめ・自殺防止運動などに取り組んでいます。
それらの社会貢献事業を若者たちが取材し、「人生の意味」や「救いとは何か」に迫ったドキュメンタリー映画「心に寄り添う。」が、この春、全国の幸福の科学の支部・精舎で4/27より公開されます。
ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田でも5/5~5/11の1週間限定で上映されます。

〈企画〉 大川隆法
〈監督〉 宇井孝司 / 松本弘司
〈プロデューサー〉 橋詰太奉 / 鈴木 愛 / 大川愛理沙
〈出演〉 希島 凛ARI Production
     小林 裕美 / 藤本 明徳 / 三浦 義晃(HSU生)
〈製作〉 ARI Production

価値観が変わる映画

私が、悩みや障害を持つ方々との出会いのなかで気づいたことは、自分自身の未熟さでした。信仰心を持って純粋に生きている、そうした方々の姿を見て、本当の意味で価値観が変わり、人として成長できたと思います。

また、取材を通して、本当の愛を持っていなかった自分と向き合うことになったんです。無私なる思いで周りの人に愛を与え続ける、ボランティアスタッフの方々の姿を見て、とても感化されました。

この映画が、人生を考えるきっかけになれたらうれしいです。
※写真:「心に寄り添う。」インタビュアー希島 凛(きじま りん)(ARI Production)

映画についてのお問い合わせは、幸福の科学サービスセンターまで。
TEL 03-5793-1727 【火~金】10時~20時 【 土日祝】10時~18時(月曜を除く)

映画「心に寄り添う。」関連体験談

私の息子になってくれてありがとう【体験談】
リストラ、借金、自殺未遂【体験談】

関連リンク

ドキュメンタリー映画「心に寄り添う。」公式サイト
ARI Production
一般社団法人ユー・アー・エンゼル
不登校児支援スクール ネバー・マインド
一般財団法人 いじめから子供を守ろうネットワーク
自殺防止サイト あなたに贈る真理の言葉

書籍で学ぶすべての人が「人生の目的と使命」を持って生まれてくる

『幸福の原点』(大川隆法 著/幸福の科学出版)「第2章 与える愛について」より抜粋したメッセージ

みなさんのなかには、いろいろな哲学書や文学書を読み、いろいろな人生の問題を考えるに際して、「人間は偶然にこの地上に生まれてきた。両親を選べず、偶然に子供として生まれ、その投げ出された人生を生きていかねばならない」というような思想を学んだ人も多いと思います。いわゆる実存主義の哲学です。

しかし、彼らの考えは、はっきり言って間違っています。人間は、偶然にこの世に投げ出されることは絶対にありません。生まれてくるときには、必ず、「人生の目的と使命」というものを設定して出てくるのです。

したがって、みなさんは、そのような考え、「偶然にこの世に生まれ出て、何の目的も持たず、何の理由も分からずに生きている」というような人生観を根底から捨てて、新たな人生観を持たなくてはなりません。

人生には目的があるのです。一定の目的を持ち、一定の使命を帯びて、みなさんが地上に出てきているということは、百パーセントの真実なのです。(中略) このことを受け入れるかどうかによって、今回のみなさんの人生は、百八十度、違った人生となりうるのです。

                   (大川隆法 著『幸福の原点』より)

人はなぜ生まれてくるのか。人は死んだらどこに行くのか。
こうした根源的な問いに答えることこそ、宗教の大きな使命であると幸福の科学は考えます。
霊的な真実を知ることで、人生は大きく変わります。このサイトでは様々なテーマで霊的真実をお伝えしています。

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誰にも必ずこの世を去る瞬間が訪れます。その時、私たちは、どんな体験をするのでしょう?突然の心臓発作で亡くなってしまった方のケースから、「人は、死んだらどうなるのか」を学んでみましょう。

1 肉体から魂が抜け出す

心臓が停止して亡くなった後に、肉体に宿っていた魂が抜け出します。魂(霊)になると、周りの人に話しかけても通じません。初七日(しょなのか)のころまでは、戸惑いながらも、自分の葬儀や家族の様子などを見て過ごします。

【霊子線】

肉体と魂をつなぐもので、心臓停止から一日ほどで切れます。霊子線が切れたときが人間の本当の死。もう肉体には戻れません。

死後一週間以内に、先に亡くなった両親や兄弟など、縁ある方が迎えに来てくれます。

魂やあの世を信じていないと、自分が死んだことに気づかず、この世をさまよい続けることも……。

2 三途の川を渡ってあの世へ

導きの霊に連れられて、あの世の入口に来ます。そこには、昔から言われている、有名な「三途の川」が。川面(かわも)を飛んで渡る人、舟で渡る人、泳いで渡る人など、その人の心境に応じてさまざまなスタイルで渡ります。三途の川の渡り方でその後のコースのよしあしが予想できるのです。

正しい心で生きていた人は、川の上をスーッと渡ったり、橋が架(か)かってその上を渡ったりできます。

お金や地位などに執着がある人は、溺(おぼ)れながら渡ります。そのとき、”執着の象徴”である、お札や名刺などを落としていかなければいけません。

3 自分の人生を見せられる

三途の川を渡ってしばらく行くと“映画館”があり、ここではなんと”自分の一生”が上映されます。生前の行いだけでなく、思ったことまで全部公開され、その内容に応じて天国行きか地獄行きかが判定されることに。観客席にはイクゾーさんとご縁のある霊人が集まっています。

生前、清らかな心を保ち、人のために生きた人は、多くの人に祝福され、天国に還(かえ)れます。

身勝手に生きたり、他人を苦しめたりした人は、地獄に赴(おもむ)き、反省が終わるまで天国に還れません。

書籍で学ぶ人は死んだらどうなるのか

『信仰の法』(大川隆法 著/幸福の科学出版)「第3章 未来への扉 4 あなたの未来、死んだあとはどうなるのか?」より抜粋したメッセージ

天国・地獄を知れば、ライフスタイルが変わる

もし、あの世があるならば、この世でどのように生きなければならないかをあらかじめ決められることになるし、その”予習”もできることになります。

また、「死ぬまでの間、後悔しない生き方とは何か」という問いに対し、自分で答えが出せるということでもあるのです。
                   (大川隆法 著『信仰の法』より)

人はなぜ生まれてくるのか。人は死んだらどこに行くのか。
こうした根源的な問いに答えることこそ、宗教の大きな使命であると幸福の科学は考えます。
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誰もがいつかは迎える死の瞬間。
そのとき、人はどんな体験をするのでしょうか。


ご臨終を迎えたあるおじいさんを例に、「死んだらどうなるのか?」を一緒にたどってみましょう。

(1)心肺(しんぱい)停止

  (医学的死)

心臓が止まり、肉体が死ぬと、魂は肉体を抜け出し、多くの場合、天井のあたりから自分の肉体を見下ろします。この段階では、魂と肉体をつなぐ「霊子線(れいしせん)」がつながっており、魂は肉体の痛みなどを、まだ感じています。

(2)通夜(つや)

通夜式が、通常、死後一日置いて行われるのは、魂と肉体をつなぐ「霊子線」が切れるのを待つためです。死んですぐ荼毘(だび)に付すと、魂と肉体がまだつながっているため、魂は苦しみ、安らかにあの世に旅立てません。


(3)葬儀

葬儀は単なる儀式ではなく、亡くなった方の魂が自分の死を悟り、この世や家族への執着を断って、あの世への旅立ちの必要性に気づく機会です。僧侶の読経は、本来、亡くなった方にそのことを悟らしめるために行われるべきものです。


(4)初七日~四十九日

魂は、死後、七日間くらいは自宅周辺にとどまっていますが、死後、四十九日ほどたつと、「導きの霊」などに、あの世へ旅立つことを本格的に促されます。魂が安らかにあの世へ旅立てるように、「初七日」や「四十九日」などの節目で法要を行うのです。


(5)埋葬

昨今、「散骨」や「樹木葬」などが流行っていますが、お墓は、死後、自分が死んだと分からずに迷っている魂に、死を悟らしめる縁(よすが)となります。また、遺された人々が、故人に供養の心を手向けるときの、「アンテナ」のような役割もあります。お墓をつくり埋葬することは、大切なことなのです。


(6)お盆、その他の供養

お盆になると、先祖供養が盛んに行われます。お盆の時期には、霊界と地上との交流が盛んになり、「地獄の門が開く」とも言われています。また、新盆(にいぼん。死後、初めてのお盆)を過ぎても、ときどき、先祖を供養することで、天国に還った霊人はもちろん、地獄に墜ちた方にも、光を手向けることができます。

(※ただし、供養する側の悟りが低いと、死後、迷っている霊の悪しき影響を受けることもあります。まず供養する側が、あの世の知識を学び、心の修行を重ねていることが大切です。)

書籍で学ぶ人は死んだらどうなるのか

『正しい供養 まちがった供養』(大川隆法 著/幸福の科学出版)「第1章 あの世への旅立ち 3 人は死んだらどうなるのか」より抜粋したメッセージ

魂が肉体から離れるまでの様子

普通の場合、魂が肉体から離れるまでに、だいたい一日から二日近くかかります。通夜という習慣があり、この通夜の期間を過ごしてからでないと、火葬場で肉体を焼かないようになっていますが、なぜかというと、まだ魂が肉体から離れていないからです。

伝統的に、「魂が離れていない間は肉体を焼いてはいけない」ということが知られているのです。やがて、セミが殻を脱ぐようなかたちで、魂は次第しだいに肉体から遊離していきます。

まず、魂の上半身の部分が起きてきます。そのあと、魂全体が体から浮いて出てきて、スーッと空中に浮き上がります。

このときに、魂と肉体は、頭の部分から出た一本の線でつながっています。「霊子線(シルバー・コード)」という線です。これがつながっているうちは、まだ完全な死ではないのです。これが、やがてプチッと切れます。それが切れたときに、「完全に死んだ」というかたちになります。

そのあと、しばらくは、自分の通夜や葬式が営まれているところ、それから、自分が火葬場で焼かれているところを、自分で見ることになります。そして、「葬式で飾られている写真を見たら、なんと、私の写真が飾られている」ということで、「どうやら、私は死んだらしい」と悟るわけです。

また、各人には守護霊というものがいて、そのころに、この守護霊が迎えに来ます。人間が死ぬときには、守護霊が迎えに来て、「あなたは、実際は死んだのだ」ということと、「地上への執着を去らなければいけない」ということを懇々と教えてくれ、それから、その人が行くべき場所に連れていってくれます。そのような導きがあるのです。

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Q.先祖の「祟(たた)り」や「障(さわ)り」はありますか?

A.先祖の霊による障りは「波長同通(はちょうどうつう)の法則」で起こります。

生きている人に先祖と同じ特徴が出てきたら「先祖の霊が来ている」かも!?

たとえば、「お父さんは、生前、酒乱で、アルコールが入るとおかしくなり、大暴れをして、家のものを壊したり、刃物を持って人を追いかけたりするようなことばかりしていた。

その子供は、そんなことはなかったのに、お父さんが死んで、しばらくすると、まったく同じようなことをし始めた。お酒を飲んでは、お父さんと同じようなことを言ったり、暴れたりするようになった」などということであれば、死んだお父さんが迷って来ているのは、ほぼ間違いないのです。

それから、お父さん、おじいさんあたり、あるいは、お母さん、おばあさんあたりの先祖が、色情面で非常に大きな問題があった場合、すなわち、男女の愛憎劇で、いろいろと地獄をつくり、家族に迷惑をかけたような場合に、その人が亡くなってから、しばらくして、その子供たち、娘や息子たちが、また同じような色情問題をたくさん起こし、家庭を崩壊させ、愛憎劇を繰り返すようなことがあります。

そういう場合は、確かに、よく言われるとおり、「障りがある」ということです。成仏していない先祖の霊が障っているのは間違いないのです。

交通事故で亡くなった父親を連れていた女性の例

先祖の「祟り」や「障り」はありますか?

私(大川隆法総裁)は、霊的能力に目覚めたあと、二十代後半のころに、ある若い女性と面談をしたことがあります。

その人は、「5年ぐらい前に父親が交通事故で亡くなった」という話をしていたのですが、しばらくすると、私には、その女性の後ろに背後霊となって憑いている、そのお父さんの姿が視(み)えてきました。

そのあと、お父さんの霊が私のほうに来たので、1時間ぐらい話をして、ずいぶん説得をしましたが、その人は、交通事故で死んだときのまま、七転八倒の苦しみの状態にあったのです。

こういう霊が憑いていたら、娘のほうは大変です。まともな人生を生きるのは難しくなるでしょう。

その女性は霊能者ではないので、ストレートには伝わらないからまだいいようなものの、そのように、七転八倒しているお父さんが後頭部にベターッと張りついていて、それを連れて歩いていたのでは、人に対して何となく嫌な感じを与えるでしょうし、インスピレーションも悪いでしょう。そのため、やはり不幸になっていくだろうと思います。

私は、その亡くなったお父さんと話をしたわけですが、交通事故で死ぬときは、一瞬のことなので、心の準備ができていないのです。家族がその後どうするかも、まったく考えていないし、職業も、まだ途中です。そういう、まったく心の準備ができていない状態で、いきなり死んだわけです。そして、頭が割れて出血し、血がたくさん流れていて、「苦しい、苦しい。助けてくれ」という状態のまま、5年もたっているのです。

「真実」を知らないと肉体がなくなっても体の痛みが続く

幸福の科学の真理を学んでいる人は、「死んで霊になったら、そんなに痛いわけもないし、血も出るわけがない」と思うでしょう。

しかし、「この肉体が自分だ」と、百パーセント信じている人の場合は、交通事故でダンプカーにはねられたりしたら、そのときの、体がぐしゃぐしゃになって血が流れている状態を、「自分だ」と、百パーセント思ってしまうのです。 

病気や事故などで死んだ人は、死後も、その状態で止まっていて、まだ重体だったりします。頭が割れている状態や、怪我をして、どくどくと血が出ている状態、あるいは、激しい痛みが襲ってくる状態などが続いているのです。

例えば、胃ガンで亡くなった人は、肉体はもう火葬場で焼かれていて存在しないのですから、胃が痛むはずはありません。ところが、死んで何年もたっているのに、その胃ガンの痛みが、まだ、ずっと続いていたりします。

それから、心臓が苦しくて死んだ人も、もう肉体は火葬場で焼かれていて存在しないのに、まだ、「心臓が苦しい、苦しい」と、ハアハア言っていたりします。こうした人は、心の領域が耕されておらず、医者が言うとおりに、頭脳と神経によって精神が発生するように思っていたのです。

「取り憑かれる者」と「取り憑く者」の思いが通じている

このように、先祖が地獄で迷っている場合もありますし、先祖の霊が子孫に憑依していることもあります。現実に、そういうことを私は数多く見てきました。

しかしながら、霊界には「波長同通の法則」というものがあって、「取り憑かれる者」と「取り憑く者」とは思いが通じているのです。そうでなければ、憑依霊は地上の人に憑いていられません。憑依霊が長く憑いていられるのは、両者の心の思いが似ているからなのです。

たとえば、この世に生きている人が、誰かを強く恨んだり憎んだりする気持ちを持っているとします。その場合、あの世の地獄界に堕ち、人を恨んだり憎んだり怒ったりしている先祖がいれば、両者の波長が通じてしまいます。

そうすると、子孫がその思いを持ち続けるかぎり、先祖は、いつまででも憑依することができ、憑依された人の運命を悪くしていきます。その人を病気にしたり、事業を成功させなかったり、間違った判断をさせたりできるのです。

そういう意味では、「先祖が迷っていて、子孫を苦しませる」という現象が、あることはあります。しかし、その場合であっても、「まず子孫の側が自分自身の心を正すことが大事である」と言っておきたいのです。

併せてこちらも、ご覧下さい。
【霊的世界のほんとうの話】 
 憑依・お祓い
 死後・あの世への旅立ち

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幸福の科学の会員(信者)になりたい方へ、入会方法をご案内いたします。
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参考文献:『正しい供養 まちがった供養』

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