Archive for the ‘グループ活動’ Category

お知らせ

本日、幸福の科学グループの新しい芸能・制作プロダクションARI(アリ) Production(プロダクション)株式会社が設立されました。

代表者挨拶

アリの魂

たとえ小さなアリであっても、この世界で「たった一つの命」に込められた、たった一つの輝きがある。そして、その「個性」の輝きが、世界を照らす光になることもある―――
「アリ・プロダクション」は、そんな、多くの方々の心を輝かせる「Original One」の魅力あふれるコンテンツやタレントを世に送り出したいと願い、幸福の科学の芸能企画部門として2016年より活動してまいりました。企画部門の中軸には、大川隆法総裁(当社、会長)の次女である大川愛理沙(ありさ)企画担当アドバイザーがコーディネイターとしても参画しています。
そしてこの度、「ARI Production株式会社」として次なるステージへと進むにあたり、弊社の精神にぴったりの個性の持ち主である千眼美子(本名・清水富美加)や雲母希島凛らも新たに加わり、更なる挑戦を開始いたします。「新時代の美の創造」を掲げるニュースター・プロダクション(株)と一味違った「実力派」「演技派」中心の「うま味」を活かした活動を目指しております。わずかながらでも皆様の発展・繁栄のお役に立つことができますよう全力を尽くしてまいります。皆様の益々のご健勝をお祈りさせていただくと共に、倍旧の御指導・ご鞭撻(べんたつ)のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

ARI Production株式会社
代表取締役社長 松本弘司

関連リンク

ARI Production株式会社 公式サイト
ニュースター・プロダクション株式会社 公式サイト

映画「君のまなざし」が、5月20日に全国で公開されます。総合プロデューサー、脚本、俳優、主題歌歌唱の4役を担った、大川宏洋ニュースター・プロダクション社長に、作品の魅力を聞きました。

「人生は一度きりじゃない」という新しい視点を得ることで、今悩んでいる問題が、また違った形に見えるのではないかと思います。

〈大川宏洋プロフィール〉1989年東京都生まれ。大川隆法総裁の長男。青山学院大学法学部卒業。現在、幸福の科学副理事長兼メディア文化事業局担当 兼 ニュースター・プロダクション社長を務める。

2つの世界が並行する神秘的なストーリー

大川隆法製作総指揮の第11作目となる「君のまなざし」は、大川総裁からいただいた原案をもとに、私が脚本を担当しました。
ストーリーは、現代と平安時代、2つの世界の話が並行して展開します。主人公の大学生・健太が、ある出来事をきっかけに、過去世で起きた“事件”が、今世の人生にどのように影響しているのかを知り、謎が徐々に解明されていくという物語です。
クランクインは去年の8月でしたが、脚本は撮影が始まる直前まで練り込み、納得がいくまで何度も書き直しを重ねました。
さらに撮影に入ってからも、現場のロケーションや役者の状況などに応じて、赤羽博監督やスタッフと相談しながら、細かな改善を加えていきました。私自身も現場で演じていくなかで、「もっとこうした方がいい」と気づくことが多々あったんです。そうした点でも、役者としての出演は非常に勉強になりました。
この経験を、今後の脚本づくりに生かしていきたいと思います。

霊的な存在を細部にこだわって表現

この映画には幽霊などの霊存在が各所に登場するのですが、私が総合プロデューサーとして特にこだわったのは、そうした霊的なものの描写です。
例えば幽霊が成仏していく時の、「幽霊の心の変化」を、光や色、音などの演出によって、細部にこだわって表現しています。「心境が変わると天国に還れる」という霊的な真実を、よく分かっていただけるのではないでしょうか。
そうした点も含めて、「この映画を観てくださる方に、幸福の科学の教えを分かりやすく伝えたい」という思いで製作にあたりました。
劇中で登場人物たちが、さまざまな体験を通して「人生の真実」を知って、考え方や心境が変わり、成長していきます。その姿を見て、「もし私だったら」と、ご自身の人生を考えるヒントにしていただけたら、嬉しいです。「人生は一度きりじゃない」という新しい視点を得ることで、今悩んでいる問題が、また違った形に見えるのではないかと思います。
一人でも多くの方に、お楽しみいただきたいと思っています。

月刊「幸福の科学」No.362より転載

「門が開きかけてる……」 人里離れたペンションに隠された秘密とは?

予告編は、「夏のあの日。思い返せばわかることだった。君のまなざしは、すべて知っていたのだと」という意味深なモノローグで幕を開け、健太・あかり・朝飛(あさひ)がひと夏働くペンションの様子が映し出されます。ここに来た理由を尋ねる健太に、「門が開きかけてるから……」と答えるあかり。その一言をきっかけに映像は一変!「交錯する、この世とあの世」というテロップとともに描かれるのは、うなされ、気絶する健太、謎の洞窟……。そして、このペンションに隠された秘密を探るため、物語は千年前に(さかのぼ)ります。

時空を超えた、迫力満点の新感覚スピリチュアル・ミステリー。
ぜひ、ご期待ください。

あらすじ

大学生の健太は、友人の朝飛(あさひ)に誘われ、夏休みに長野のペンション「たちばな」で住み込みのバイトをすることになる。
そこで、以前に神社で出会った巫女のあかりと再会し、いっしょに働くことに。
ある夜、不思議な現象に見舞われた健太は、ペンションに重大な秘密が隠されていたことを知る。
そして、あかりとともに、その真相を探っていくのだが…。

→ 映画「君のまなざし」公式サイト

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映画「君のまなざし」公式サイト
ニュースター・プロダクション株式会社

「HS・ネルソン・マンデラ基金」は、みなさまから寄せられた寄付により、人種差別、男女差別、カースト差別、貧困や政治弾圧などに苦しむ世界中の人たちに、教育や治療の支援を通して、希望に満ちた未来を創るための活動を行う、幸福の科学グループ内の基金です。

ネルソン・マンデラ基金では、ネパール大地震で被害を受けた学校に対する「ネパール復興支援」を行っております。皆さまから寄せられたご寄付は、ネパール各地の学校復興作業や、被災学生への奨学金の支給に使わせていただいております。

ネパール復興・学校支援

現在、合計5校の校舎復旧支援を行っています。その内の2校について、支援状況のご報告と、現地からの学校関係者からのメッセージをご紹介いたします。

ハラティ高校(カトマンズ)

ネパール大地震で被害を受けた校舎の修復支援をさせて頂きました。

〈副校長(スマン・アリヤル氏)からの言葉〉
「ハッピー・サイエンスの支援のおかげで、学校をいち早く再開することができ、良かったです。本当にありがとうございました。これからもハッピー・サイエンスと一体となり、活躍したいと思います。」

プラティバ・ワールド・イングリッシュ・スクール(カトマンズ)

校舎の復旧工事にあたり、校長先生や現地の信者の皆さんと共に地鎮祭を行い、校舎の修復を進めています。

〈校長(ニルマル・バスネト氏)からの言葉〉
「大震災の被害で壊れた校舎はHS・ネルソン・マンデラ基金からの支援で、いち早く再開できるようになりました。子供たちの教育を再開できることは非常にありがたいです。ご支援、本当にありがとうございます。」

ネパール復興・奨学金支援

被災した生徒を対象に、奨学金支援は、孤児院をはじめ中学生から大学生まで、合計90名の被災生徒を対象に就学金の支援を行っております。2名の大学生からのメッセージをご紹介します。

〈シッダールタさん〉
「大震災のあと、もう学校に行けないと思っていましたが、皆様からのご支援により、奨学金を支援頂けることになりまして、未来が明るくなりました。主に、心から感謝申し上げます。」

〈ラブリーさん〉
「地震の被害を受けて、家族の経済力が弱ってしまい、一時期、学校に行けない状態になりましたが、ハッピ-.サイエンスから復興支援を頂くことにより、また学校に行くことができました。自分の未来が明るくなり、夢を叶えることができると信じられるようになりました。本当にありがとうございます。」

HS・ネルソン・マンデラ基金は、引き続き、世界各国で支援活動を続けていきます。皆さまの暖かいご支援を賜れれば幸いです。

支援方法

Webから支援する
HS・ネルソン・マンデラ基金Web支援ページからお願いします。

HS・ネルソン・マンデラ基金の銀行口座に振り込みで支援する
銀行口座をご用意しています。以下の銀行口座にお振り込みください。
なお、振込人氏名を入力する際には、 お名前の前に「N」と入力ください。(例:N幸福太郎)
銀行・支店:三菱東京UFJ銀行 東京営業部
口座番号:普通 0605219
名義人:宗教法人 幸福の科学

また、全国の幸福の科学・支部でも受け付けております。

映画初出演にしてヒロインの大役を務めた水月ゆうこさんに、撮影秘話や本作品の見どころを聞きました。

「君のまなざし」は、観る人によって、受け取る印象がまったく異なる神秘的な映画です。

水月ゆうこ/1989年富山県生まれ。大阪芸術大学放送学科卒業。特技はイラスト制作、バドミントンなど。ニュースター・プロダクション所属。

—「君のまなざし」に出演することになったきっかけは?

実は中学生の頃から、「メディア関係の仕事がしたい」と思っていたんです。高校では演劇部に所属して、大学は大阪芸大の放送学科に進み、アナウンスの勉強をしました。
その後、幸福の科学のスター養成スクールでレッスンを受けたり、メディア文化事業局で映像編集の仕事を手伝ったりしていたのですが、昨年、ニュースター・プロダクションより映画出演のお話をいただきました。

—初めての映画の撮影はいかがでしたか?

巫女の役だったので、「宗教性や神秘性、心の透明感をどうしたら出せるか」を、ずっと考え続けました。
「できる努力はすべてしよう」と思って、大川総裁のエクソシスト系の書籍を学んだり、日々の祈りのなかで自分を見つめたり。信仰心を高める努力をしてから撮影に臨みました。
とても印象に残っているのが、迷っている霊を天国に導くシーンです。
演出面でも、制作スタッフの方々が、リアルな光の表現や、演出方法を取り入れてくださって、臨場感あふれるシーンになっています。
映画は初挑戦でしたが、数多くの方々に支えられて、やり遂げることができました。

—最後に、映画の見どころを教えてください。

「君のまなざし」は、奥深い映画です。さまざまなテーマが織り込まれているので、観る人によって、受け取る印象が違う、不思議な魅力を持つ映画になっています。
また、全編を通して、ずっと私たちを見守り続けてくださっている「神の愛」を、深く感じ取っていただけるのではないかと思います。
今までにない、とても神秘的な作品なので、ぜひ5月の公開を楽しみにしていてください。

月刊「幸福の科学」No.361より転載

「門が開きかけてる……」 人里離れたペンションに隠された秘密とは?

予告編は、「夏のあの日。思い返せばわかることだった。君のまなざしは、すべて知っていたのだと」という意味深なモノローグで幕を開け、健太・あかり・朝飛(あさひ)がひと夏働くペンションの様子が映し出されます。ここに来た理由を尋ねる健太に、「門が開きかけてるから……」と答えるあかり。その一言をきっかけに映像は一変!「交錯する、この世とあの世」というテロップとともに描かれるのは、うなされ、気絶する健太、謎の洞窟……。そして、このペンションに隠された秘密を探るため、物語は千年前に(さかのぼ)ります。

時空を超えた、迫力満点の新感覚スピリチュアル・ミステリー。
ぜひ、ご期待ください。

あらすじ

大学生の健太は、友人の朝飛(あさひ)に誘われ、夏休みに長野のペンション「たちばな」で住み込みのバイトをすることになる。
そこで、以前に神社で出会った巫女のあかりと再会し、いっしょに働くことに。
ある夜、不思議な現象に見舞われた健太は、ペンションに重大な秘密が隠されていたことを知る。
そして、あかりとともに、その真相を探っていくのだが…。

→ 映画「君のまなざし」公式サイト

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幸福の科学グループ 最新映画「君のまなざし」5月20日(土)全国公開決定! 本ポスター&予告編解禁

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